メキシコで撮影された一枚の写真が注目を集めています。オリサバからノガレスへ向かう高速道路を走行中のドライバーが風景を撮影したところ、その後に写真を確認した際、丘の上空に“円盤状の物体”が写り込んでいることに気付いたといいます。

走行中に撮影、後から発見された円盤状の物体
現地メディアによると、この写真は今週初めに撮影されました。撮影者は当初、風景を記録する目的で写真を撮っていましたが、後になって確認した際、丘の上に不自然な円盤型の物体が浮かんでいるのを見つけたと語っています。
写真には、遠方の丘の上に薄く円盤状の物体が浮いているように見え、形は典型的な“フライングソーサー”に近いものです。

引用:Coast to Coast
SNSで議論が拡大──本物のUFOか、それとも錯覚か
撮影者がSNSに写真を投稿すると、さまざまな意見が寄せられました。中には「本物の円盤型UFOが通過した瞬間を捉えたのではないか」と主張するユーザーもおり、写真の位置や形状から人工物ではないかと推測する声もあります。
一方で、「光の反射や雲の形が偶然そう見えただけ」「スマホのレンズに映った反射ではないか」という慎重な意見もあり、現時点では正体は断定されていません。

写真投稿者のコメント
「オリサバの丘の上にUFOがいた。フランシスコ・セダス氏が撮影した写真で、彼は道路を撮っただけだったが、後で確認すると円盤が飛んでいた。オリサバからノガレスへ向かう高速道路で撮影されたもの。」
写真の異常が実際に空中の物体なのか、それとも偶然の光学現象なのかは不明ですが、メキシコでは過去にも同様のUFO写真が多数報告されており、今回も興味深いケースといえます。みなさんは、丘の上空に浮かぶこの円盤状の物体をどう見ますか?
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