アメノミナカヌシに助けを求めたら、666と蛇のイラストで青いUAPを呼び出してしまった話

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去年、私はあるサイトで「アメノミナカヌシさま、お助けいただきましてありがとうございます」という真言を投稿しました。
アメノミナカヌシとは、日本神話における宇宙の根源神で、すべての始まりであり、すべての神々の起源とされる超越的な存在です。高天原の最上位に位置し、性別を超えた根源的な創造神として知られています。
同時に、666の数字と蛇のイラストを媒介としてX(旧Twitter)で拡散し、集合意識への作用を試みたところ、ゲーミングPCの前にいきなり青い目のようなもやが現れました。
当時、私は非常に元気な状態で、パレイドリアや自己暗示の可能性はほぼ消えます。RTX4080搭載の高性能ゲーミングPCを使用しており、ハード的なバグの可能性も極めて低いです。さらにその直後、なぜか近所の猫が私のほうに寄ってきて、じっと見つめてくるという出来事もありました。猫はまるで何かを察知しているかのようでした。
666という数字は一般に「悪魔の数字」とされていますが、これは後世の印象操作・俗説によるものです。
聖書の原典(ヨハネの黙示録13:18)では、「獣の数字」 としか書かれておらず、「悪魔の数字」という表現は一切ありません。当時の文脈ではローマ皇帝ネロを暗号化した数字という解釈が有力です。
また、猫は古来より霊や異界とつながる動物として世界中で伝えられてきました。日本では猫又や招き猫、中国では守護的な存在、欧米でも魔女の使い魔として語られることが多いです。この体験でも、青いもやが現れた直後に猫が寄ってきたことは、偶然とは思えません。
考察するに、これはガチでUAP(非人間性知的生命体)を呼び出した可能性が高いと考えています。
集合意識、象徴(666と蛇)、古代神(アメノミナカヌシ)の真言が絡み合った結果、異次元的な存在が短時間で顕現したのではないでしょうか。
現代の唯物論的科学では説明しにくい現象ですが、古代神話やオカルトの文脈では十分にあり得ることです。
私はこの体験を通じて、「神」や「高次存在」は我々が思うより身近で、意識と象徴を通じて現実を干渉できる存在なのではないかと感じました。
猫が寄ってきた動画を貼り付けます
とにかく可愛かったでした

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